年齢 PMS 生理

PMSとかについては女性の人でも軽い腹痛くらいにしかなったことがないなら、本当につらい人の気持ちはわかりませんよね。

年齢を重ねるごとに、生理のときの体調不良は変化していっています。最近だと、腹痛、胃痛が主な体調不良です。腹痛は、初潮を迎えてからずっと続いている体調不良です。

これは、3日目あたりまでずっと続いています、また最近は、生理前からこれも3日目くらいまで胃痛があります。胃痛があるので、食欲が落ちます。生理前は暴飲暴食をしていたのですが、最近は胃痛が始まると、生理が近いなと感じています。

生理の時に感じる胃痛と普段おこる胃痛では、痛みの感じ方が違います。普段の胃痛は、きりきりと痛む感じですが、生理前から生理中の胃痛は胃が重くなるような鈍痛です。あとは、毎回ではないですが、生理時に下痢をすることが多いです。

腹痛ですが、これはお腹を温めるようにしています。生理近くなったら、お風呂に長く入ることを心がけて、冷えない体作りをしようと思っています。

普段からすればいいですけど、子供がいるとなかなかそれが出来ないので、出来る限りお風呂で体を温めています。また、生理中は季節問わずにカイロをお腹に当てています。

夏だと蒸れたりするのですけど、これをやるだけで鎮痛剤(イブ)を飲む回数が減ります。基本は、痛みなので、市販の鎮痛剤を飲むようにしていますけど、薬にはあまり頼りたくないので、出来る限り自分で体を温めるようにしています。

胃痛も同じく、生理からくる痛みだというのが分かっているので、胃薬は服用しないようにしています。こちらも腹巻などをして胃を温めます。根本的に解決するのなら「PMSに効果的な薬の種類やタイプについて」などが参考になるかもしれません。

2016年2月26日 年齢とともに変化するPMS、生理の時の不調 はコメントを受け付けていません。 未分類